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おかげさまでついに400記事達成です。あと100記事で500になります。次なる目標は今のところ486件の記事があるイタリア語版の記事数を目指しましょう。

近頃はSkyrim公式日本語版ではSkyrim公式パッチ日本語版のversion 1.6の配信をスキップして一気にversion 1.7 を 2ヶ月ほど遅れたThe Elder Scrolls V: Dawnguard と一緒に配信されたとおもいきや同時に The Elder Scrolls V: Hearthfireおま国、されたとおもいきや2週間後にそのHearthfireの日本語版が登場しました。さらにTES5Edit (CKwiki) (TESWiki内記事)がリリースされて忙しいことになっています。

BOSSを起動すると Update.esm がDirty Edit だからクリーニングしましょうと警告メッセージを表示するようになりました。Oblivionではメッセージが出たのにSkyrimのBOSSではしばらく出ませんでした。これもTES5Editがリリースされたおかげで、クリーニングできるようになってCTDに悩まされる確率が減りそうです。

The Elder Scrolls V: Hearthfireを英語版ですら日本国内から買えなくなったときは、我慢できなくて Green Man Gaming で購入しました。今後もこのようなおま国の状況が続くなら、Steam 以外の販売サイトからDLCを購入せざるを得なくなりそうですね。

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